詫びる相手に悩むイラスト
子供相手の話題作りに、『貸して』とカミさんがTreo680を奪って、勢いよくスタイラスでサラサラサラ…
『はい、これどお?』
と…見せられた子供も固まる、このセンス。

謝るべきは、や●せたかし先生か、藤●不二雄先生か、いや、脱ぎ捨てられたマスクだとすればゆ●たまご先生か…
子供相手の話題作りに、『貸して』とカミさんがTreo680を奪って、勢いよくスタイラスでサラサラサラ…
『はい、これどお?』
と…見せられた子供も固まる、このセンス。

謝るべきは、や●せたかし先生か、藤●不二雄先生か、いや、脱ぎ捨てられたマスクだとすればゆ●たまご先生か…
先日『自分の成功事例をさらに深めるために』という記事の中で『ラテラルマーケティング』とゆーコトバとともに、その手法が紹介されている書籍を買う旨を記載しましたが、やっと取り寄せたので今読み進めています。

『コトラーのマーケティング思考法』
この手の本を読んだ後って、物事をパターンとして事象分析しがちになってしまうので、敢えてあまり読まないようにしてるんです…が。
この本は、ある意味『市場の伸びに行き詰まったら、右脳使って別の市場作ろうぜ(すっげーざっくり)』とゆー思考の提案なので、これまで自分が無意識に取引先への提案で行なってきたステップと酷似しており、すんなりと受け入れ、読み進めるコトができました。
ちなみに、読書時はTreoがメモ帳として欠かせません。
ポイントや感想、さらに現状に置き換えたアイデアをランダムに書き留めても、読み進める邪魔になりません。

紙の手帳でもいいんですけど、その後立ったままの通勤電車内で展開できませんから…キモチの中で熱い内に鉄を何度も叩き、自分の身に知識を染み込ませていくには、最も手軽なメモ帳-Treo680に書くのが一番、ですね。
末筆ながら勉強には糖分が必要…とゆーコトで、夕方自宅で読書中にヨメが差し入れてくれたケーキ。

いや、すげーうまかったっす。ご馳走様。

真っ赤なボディが印象的な三菱uni JETSTREAM 3 の0.5mm。
ボクらの世代に、JETSTREAM、かつ三、とくれば思わず『アレ』を思い出し、踏み台にされそうな気になりますが…
軽快なボディは、理由も説明できないけど持ちやすく、また筆記時に力要らずでスイスイとメモが進みます。
今まで一番長く愛用した三色ボールペンは、トンボREPORTERでしたけど、コイツも長い付き合いになりそうです。

CLIE NX80Vのワイド液晶でも一覧できない、とある一日のスケジュール抜粋。
11:45-12:00 ●●→06/06-12actual←06/20Check
12:00-12:20 ●●→presen←昨年、4-6data
12:30-12:40 【◎】●●←●●Comment
12:40-13:25 ●●→07/03-Plan
13:30-13:40 meeting@●●←●●資料
13:45-14:15 ●●←orien
14:15-14:30 Lunch
…とまぁ、こんな感じ。
もちろん、今回は面談を一気に消化すべく、敢えて細かく組んでみたというのもあるんですけど(次のお客さんが来ると、強制的に話を切れるので)、分刻みの入力も、コメントも、スペースを考慮するコト無く、書き込みができるのも、電子手帳のいいトコロですね。
また、この日のように一日中ビッシリの予定を入れていると、現在時刻以降の表示に画面が合ってくれるのも、電子ならでは。
両方とも、工夫次第で紙の手帳でも「何とか」できてはしまうんでしょうけど、使用の許される間(製品寿命、物欲、オフィス環境等要因による)は、気楽にCLIEを使っていこうと思っています。
iPhone3GSのスタートダッシュが好調、純増毎月No.1!
白戸家CFは毎回表彰され、新たにCFタレントにSMAPを迎え…等々、相変わらず『攻め
ている』印象を演出している〓SoftBankだけど、実際顧客にとってのサプライズサー
ビスな情報発信は、昨年のiPhone発売以来止まっていると感じている。
巨大ブランドである、DoCoMoに切り込むべく、ニッチな革新提案を行なってきた同社
だけど、auが『自社ブランド確立』にばかり目を向けてしまったせいで、勢いを失っ
てしまった時と同様な印象を最近受ける。
今の〓SoftBankには、そろそろ新しい宣言が必要なのではないか。そこで、J-PHONE
時代からの顧客であるボクとしては、まずマクドと同様に、マニュアル化された、店
頭対応改革を行なって欲しいと心から願う。
vodafone期から特に酷くなったのは、この『店頭対応』
未だにボクがiPhoneに替えていない理由の一つに、この店頭対応への不満、と不安が
あるから、とゆー位だ。
また来たくなる店舗を目指せ、とまでは言わない。
でも、今まで店頭対応に関する公約を掲げてきたライバルに記憶はないので、新しい
切口として…どですかー?
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