ケータイメールのメリット
ねこJ様、
ムッチャ早いコメント恐れ入りますm(_ _)m
ケータイ→PCでのアイデアメモ等情報発信の利用法は
ねこJさんのような内勤の方にも有用ですが、営業でも活きるシーンが多々あります
●営業マンのケータイメール活用
例えば取引先との飲み会で盛り上がる中。
いくら有用な情報を得たといっても、紙の手帳を取り出してコソコソと書き込む姿は
あまりにも露骨ですし、これでは相手も安心して腹の底を話せません。
『ここだけの話』
というのが前提になっているからこそ安心して話せるのに、
それを活字化されているところを見たら、相手も話す内容も慎重にならざるを得ませ
んよね。
ところが相手に気づかれずに自然にメモをとれ、
しかもリアルタイムで上司に報告すらできる、便利なシステム環境が現在はあります。
これこそ、ケータイメールの出番なんです。
片手にジョッキを持ちながら、ケータイでメールを打っていても、
それは実に自然な動作に映ります。
今や、ケータイメールはタバコを吸うのと同じ程度の日常行為に感じられるからです。
聞いたばかりの情報をキーワードだけ片手で入力し、
自分の社内アドレス宛に送信しておけば
次の日に手帳に転記したり関係者に報告する事で、
これは『記憶』から『情報』に進化した事になります。
手帳に書き写すのも面倒な私は、
PDA(CLIE)にCOPY&PASTEで貼り付けておくだけですけどね(^^;)
●続けて電話帳の活用ですが…思いっきり私用(^^;)
私は喫茶店で読む雑誌等から得た店の情報をケータイでメモります。
ケーキ屋やおいしそうなランチとかですね。
その際、まだ行った事のない店は名前の頭に『★』マークをつけ、
読みの頭にアルファベットの『A』を入れておきます。
備考欄には当然定休日やおススメメニュー、
そして情報源の雑誌名も入れておくと後で調べる時に便利。
後はその店へ行った時に評価や店の雰囲気を書き込み、
そこで初めて『★』マークを消し、読みも正します。
いわば、『行く店のTodoリスト』ってトコですかね。
行ったらそれはDatabaseになりますし、
うまい料理を喰い逃すチャンスロスが格段に減りますよ!





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