手帳に信憑性を持たせるには
「ホントにいいんすね?手帳に書いちゃいますよ?」
「え?う~…もう一回確認して電話するわ」
のっけから会話でスイマセン
今朝、事務所から得意先に電話した時の模様です
なにが言いたいかといえば、
《僕の手帳は絶対間違った記録は残していない》
また
《僕の手帳に書き漏れは殆ど無い》
という信頼感(恐怖感)を先方に与えるまでになっているという事
商談はなるべく音声で残しているし、
メモは些細な事まで商談メモとして残している
ここまでやれば、『言った、言わない』のトラブルは皆無になる
まぁ、そんなこんなで、
上記のような会話が成り立つってェ次第です
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