引き継ぐ時は忘れずに
●担当と手帳術を引き継ぐ
前任の方が優秀ならば、書類だけではなく、
その人の手帳も引き継いでもらう事をオススメします
当然「くれ」と言っても手帳自体はくれないでしょうから
せめてコピーをとっておきましょう
うまく取引先をまわしていた人の手帳には、
その企業にあった管理ノウハウが構築されている筈
スタートラインから同じ苦労をする無駄を省き、
前任の手帳術をできるだけ取り入れてしまいましょう
そのうちもっと良い管理ノウハウが見つかるかもしれません
そこからがあなた独自の手帳術になってきます
当然そのノウハウは後任に引き継いであげてくださいね
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