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February 10, 2005

広報業務でのシェアリング手帳術

広報業務に所属していた時、取材の同席には、
残りインク量が見えて速記に向いている
ゲルインキペンを愛用していました
もちろんボイスメモ、200LXを併用してはいたんですが
なるべく書付けておけば、その場で修正できますから
先日盗難されたシステム手帳はその時購入したものです

ちなみにその際の使い分けについては
・会話の流れ−システム手帳につらつらと書留める
・会話で出てきた数値−LXで入力する
という方法でした。
200LXのテンキーはその際何よりも武器でしたよ

また、手帳にデータを挟んでおくと社内の数値が
なにかの拍子に相手に覗かれてしまうかな?というリスクも考えて
データもなるべく200LXにしか入れていませんでした
これならシェル型構造なので、蓋がカバーになってくれますからね

この時は今のCLIEがそのように、
LXを常に内ポケットに入れて移動していました
どんなにいいスーツを着ても型くずれしてしまうので
カミさんは泣いてましたけど…
0502092227.jpg

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