通勤にゼロハリを愛するわけ
まずコンパクトなサイズがいい
電車の中でも邪魔にならず、
かつ出勤に必要な物は余裕で納まる絶妙なサイズ
通常のA4サイズのゼロハリのように
スーツとあわせると『いかにも』って感じがせず、
逆にチョット外した雰囲気になる
幼稚園バッグのように斜め掛けすると
丁度手の位置に取っ手がくる革ベルトの長さもいい
次に北海道で使うにあたってありがたい点
手袋をしながらでも簡単に開けられる留め口と
開けても中身がこぼれない開口部
たとえ転倒しても開かないし
鞄の上に尻餅ついても中身に影響の無い頑丈さ
まぁ、中古で買ったんで惜しげも無く
ガンガン使い込めるってのが一番の魅力かな






Comments
ぶつかると痛いだろうなあ・・・。
角が丸いからケガはしないんだろうけど。
大きなケースを当てられて、ムッとしてしまった今朝でした。
女性のショルダーバッグが、子供の顔を直撃した事もあったなあ・・・。
車幅感覚と同じように、持ち物がある場合に自分が占有している空間を把握しなくてはなりません。
まあ、オイラなんて手ぶらでも「お肉」で空間占拠してますけど。(^^;
Posted by: おなら出ちゃっ太 | February 09, 2005 at 03:39 PM
煙草や傘もそうですけど
周りに気を『使えない』人も増えていますね
僕もなるべく体にくっつけたり、前に回したりしていますけど
一層気をつけないといけませんね
そりゃそうとご無沙汰です
Posted by: 章仁(pocketbook) | February 09, 2005 at 07:15 PM
いつもpocketbook楽しく
拝見してます。
様々な雑音も聞こえますが、
メゲず、無理せず続けてくれるのを
期待してます。応援してます!
Posted by: cosa | February 09, 2005 at 08:15 PM
いやホントblogを始めて一番良かったのは
自分の言葉がどう受け止められるか、
公開前に一度反芻するようになった事かもしれません
cosaさん、こんな駄文を読んでくださってありがとうございます
人のどんな声でも雑音では無いっすよ
火の無いトコロに煙も立たないですしね
またご意見寄せてくださいねー
Posted by: 章仁(pocketbook) | February 10, 2005 at 10:52 PM