最近の絵葉書との付き合い方
写真屋でハガキサイズに印刷を頼むと値段も馬鹿にならないし、
正直V802SHの130万画素でも粗くなってしまう場合が多い
そこで最近は一旦WindowsのPhoto Editorでウォーターカラー効果を使って
絵筆で描いたイラストのように変換してからカラープリンタで印刷している
ホントはミサイルさんみたいに手描きのイラストで送れればいいんだけど
http://kanicrab.way-nifty.com/kanicrab/2005/08/post_313d.html
まぁ『手間』と感じない、楽しめる範囲で手紙を書き続けていければと思う
たかがスイカを撮影しても、なんとなくそれなりに見えるから面白い
ちなみに僕がこの葉書に書いた婆ちゃんへの挨拶は
少しづつ、行ってしまう夏に、噛みしめる美味しさ、寂しさ
で、『す、い、か』をかけていたわけですが…
ミサイルさんはやっぱりうまいなぁ、と感じました(←比較するのが失礼だっ)
街の風景や店の外観、美味しかった食べ物など
なんでも『それなり』になるので、是非おためしを
問題は写真じゃなくてどんな挨拶を書くか、だしね





Comments
稚拙な作品を取り上げて頂いて恐縮です。
絵はさておき「す、い、か」をかける発想が同じだったとは、嬉しいやら恥ずかしいやら(笑)
章仁さんの作品からも優しさがにじみ出ていて素敵だと思います。目を細めて喜ぶお婆ちゃんの姿が浮かびます。
夏が去って秋が来る。秋が来て夏が去る。
季節はまるで心のようですね。
Posted by: ミサイル | August 17, 2005 at 10:49 PM
わっ!わざわざご訪問ありがとうございます
絵心があればミサイルさんみたいに
イラストも描きたいんですけどね
全て手書きの手紙はやっぱり素敵ですよ
ちなみに僕の場合わざわざ『す、い、か』に
丸印まで書くイヤラシサです(^^;
Posted by: 章仁 | August 17, 2005 at 11:11 PM