Italy製バッグ、我が手に来たる
昨夜、某上司とのお食事等でへろへろになって家に帰ると
起きて待っていてくれたカミさんから『はい』とプレゼントがあった
面食らいながら大きな紙袋を開けると
中からイタリア製のショルダーーバックが出てきた
David&Scotti − フィレンツェ製のバッグブランドです
色合いは茶色と紫が混じったような絶妙な色
手触りはてろんとしていて、
見ても触っても『こりゃお高い』って感じ
これなぁに?、と尋ねれば
とうに過ぎ去ってこそいるけど、僕の誕生日プレゼントだと言う
確かに『プレゼントはチョット待って』と言われたけど
そんなの食事だけ(※但し肉限定)でも充分だったのに
なんでも『いい感じ』の鞄を探すのに手間取ってしまったらしい
モノを大事にするカミさんならではの話で
さぞかし買い物に悩んだことだろう、と容易に想像がつく
平日のジャケットスタイルにあわせて、大事に使わせて頂きます
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Comments
奥さん最高・・・(ToT)
Posted by: butuyokumania | November 16, 2005 at 02:41 PM
そうか、これが章人さんのエネルギー源なのですね。
Posted by: 鶴丸 | November 16, 2005 at 04:04 PM
章仁さん、心温まる良い話じゃのぅ。
Posted by: いたるん。 | November 16, 2005 at 04:47 PM
これでうまい事転がされるんですよね、ワシ(^^;
週末は気合入れて手料理ふるまわなアカンなぁ
Posted by: 章仁 | November 16, 2005 at 06:22 PM
ご馳走様でした。(乗り遅れました)
ホッと暖かくなる話でホッとさせていただきました。うらやましい限りです。
Posted by: Todokichi | November 16, 2005 at 08:13 PM
ホントにね、
だから僕は家に帰るのが一番好きですね
同じ飯食うのでも家がやっぱり居心地いい
どんなに仕事でボロボロになっても家に帰れれば
なんとかリセットできている気がします
カミさんには感謝してもしても足りませんわ(^^;
Posted by: 章仁 | November 16, 2005 at 08:30 PM