昨年の不満を今年ぶつける
昨年、年始に感じた不満をCLIEで記録しておいた
店頭写真、データ、メモ帳が本日の商談で活かされました
スーパーの店頭は1年52週での旬の食材を考えながら組んでいくので
今目の前にある不満に対して、改善提案を行えるのが、早くても10ヶ月後になります
また印象は文字にすると違和感が薄れる場合もあるので
感じた印象などはなるべく風景、画像として残しておく事もオススメします
CLIENXシリーズも僕の中では相当長く使っている部類に入るので
今回の件のように、ますます手放せない道具になってきました
販売方法の提案、わからなくなってしまった消費者目線など
過去の自分から教えられるってのは、なんとも嬉しいもんです
未来の自分にヒントを与える為にもメモは積極的に残しましょう
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