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先日ZEAKさんへのコメントにも書いたんですけど 悪筆な自分の字が最近許せるようになってきた…というか、好きになってきました
きっかけは、やはりMOLESKINEに書き続けた日記とほぼ日手帳効果でしょう
自分で自分の字を読み続けている内に慣れてきて、 なんだか書籍の活字が物足りなく感じてしまう程ですね
なんでも試しに続けてみると、 自分でも思ってもない副作用的な効果があるものだな、と感じました
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January 16, 2006 in つぶやき, in ほぼ日手帳・紙手帳 | Permalink Tweet
オイラも自分の字が好き、とまで言えませんが、
最近ではなんだか許せる気分です。 もっとも章仁さんの字は、画像で見る限りオイラの数十倍綺麗ですけどね。(^^;
時々、奥さんに手帳を奪われて読まれるのですが、面白がられています。絵がオモシロイとか・・・。
Posted by: おなら出ちゃっ太 | January 16, 2006 11:31 AM
汚いですよー>おれの字 でもなんか見慣れてくると、これも味があるというか… 画家さんが絵のタッチが安定してきた感じでしょうかね?
Posted by: 章仁 | January 16, 2006 05:26 PM
章仁さんがこのブログの前に書いてあった、「らーめん食いてぇ~」だったかのコメントから触発されました。 人に見せるものではないけど、書くことの楽しさを知りました。 それと、PDAに書くまでもないことをそこはかとなく書くことによって、あとで読み返したときに、ああ、そういえばそんなこと思っていたとか、あのときに何買ったっけ、みたいな記憶がよみがえるのが、手書きの手帳の良さですね。これがスケジュールだけのビジネス手帳ではできないことだと思いました。 ちなみに、かみさんやうちの子に、遺書でも書いているのかとか、ぼけ防止に日記付けているの?ってそんなことばっかりいわれます。(逝)
Posted by: ZEAK | January 16, 2006 07:55 PM
そーそー、この雑音っちゅうか、その場の雰囲気まで 書き留められるのに最適なグッズが『ほぼ日』だった、ってゆーだけなんですよね
ちなみにそこまで書き留めた手帳なら 奥様から言われる通り、立派な遺書になりますって(^^
Posted by: 章仁 | January 16, 2006 08:53 PM
章仁さんの字は、画像からの判断で申し訳ないですが、とても素敵だと思います。自分は うん十年間悪筆に悩まされてきたので、PCはありがたいです。それこそ、ボケ防止に手でも書いている次第。
ほぼ日手帳の後ろには、まさに「言い残すこと」を書いています。普段は見られることがなくても、真っ先に目に触れるかと。
Posted by: 涼 | January 17, 2006 10:51 AM
悪筆も含めて『俺の字』って事でいいだろう、と 最近は自分を甘やかしています なんせ真似する人はいないだろうし、 絵画と同じく、自分のスタイルですよね
ちなみにボクは亡くなった爺さんの手帳を読んで 余計に親近感がわきました(^^ 涼さんの手帳も、もちろんそんな機会が無いのが一番なんですけど きっと読んだ方はそんな感想をもつんでしょうね
Posted by: 章仁 | January 17, 2006 11:52 AM
うちの親父もお袋も日記は欠かさず書いていました。二人とも達筆で自分なんかとてもそこまでうまく書けませんが。15年前にお袋は他界。今親父はぼけてしまって施設に入っています。ぼけの進行を遅らせる?ために自分が行くときには必ず日付調整して、今日誰が来て何したみたいなことを書かせるようにしています。
Posted by: ZEAK | January 17, 2006 01:46 PM
本筋と離れて恐縮ですけど、やっぱり親父が先に逝ってくれないと 実家が心配でしょーがないっすね お袋はそれなりに独りを楽しむ術を知っていると思うけど 親父にはそれは無いし、家のどこになにがあるかもわからんだろーし… ZEAKさん、お世話は大変だと思うけど頑張ってくださいね!
Posted by: 章仁 | January 17, 2006 06:37 PM
同意です。変な話しですが、おふくろさんがのこっていてくれたら、どんなにか行きやすい実家になっていたかと。(以下自粛(^^;) 夜のお父さんたち、子どもが来やすい実家にしましょうね。
Posted by: ZEAK | January 17, 2006 07:31 PM
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Comments
オイラも自分の字が好き、とまで言えませんが、
最近ではなんだか許せる気分です。
もっとも章仁さんの字は、画像で見る限りオイラの数十倍綺麗ですけどね。(^^;
時々、奥さんに手帳を奪われて読まれるのですが、面白がられています。絵がオモシロイとか・・・。
Posted by: おなら出ちゃっ太 | January 16, 2006 11:31 AM
汚いですよー>おれの字
でもなんか見慣れてくると、これも味があるというか…
画家さんが絵のタッチが安定してきた感じでしょうかね?
Posted by: 章仁 | January 16, 2006 05:26 PM
章仁さんがこのブログの前に書いてあった、「らーめん食いてぇ~」だったかのコメントから触発されました。
人に見せるものではないけど、書くことの楽しさを知りました。
それと、PDAに書くまでもないことをそこはかとなく書くことによって、あとで読み返したときに、ああ、そういえばそんなこと思っていたとか、あのときに何買ったっけ、みたいな記憶がよみがえるのが、手書きの手帳の良さですね。これがスケジュールだけのビジネス手帳ではできないことだと思いました。
ちなみに、かみさんやうちの子に、遺書でも書いているのかとか、ぼけ防止に日記付けているの?ってそんなことばっかりいわれます。(逝)
Posted by: ZEAK | January 16, 2006 07:55 PM
そーそー、この雑音っちゅうか、その場の雰囲気まで
書き留められるのに最適なグッズが『ほぼ日』だった、ってゆーだけなんですよね
ちなみにそこまで書き留めた手帳なら
奥様から言われる通り、立派な遺書になりますって(^^
Posted by: 章仁 | January 16, 2006 08:53 PM
章仁さんの字は、画像からの判断で申し訳ないですが、とても素敵だと思います。自分は うん十年間悪筆に悩まされてきたので、PCはありがたいです。それこそ、ボケ防止に手でも書いている次第。
ほぼ日手帳の後ろには、まさに「言い残すこと」を書いています。普段は見られることがなくても、真っ先に目に触れるかと。
Posted by: 涼 | January 17, 2006 10:51 AM
悪筆も含めて『俺の字』って事でいいだろう、と
最近は自分を甘やかしています
なんせ真似する人はいないだろうし、
絵画と同じく、自分のスタイルですよね
ちなみにボクは亡くなった爺さんの手帳を読んで
余計に親近感がわきました(^^
涼さんの手帳も、もちろんそんな機会が無いのが一番なんですけど
きっと読んだ方はそんな感想をもつんでしょうね
Posted by: 章仁 | January 17, 2006 11:52 AM
うちの親父もお袋も日記は欠かさず書いていました。二人とも達筆で自分なんかとてもそこまでうまく書けませんが。15年前にお袋は他界。今親父はぼけてしまって施設に入っています。ぼけの進行を遅らせる?ために自分が行くときには必ず日付調整して、今日誰が来て何したみたいなことを書かせるようにしています。
Posted by: ZEAK | January 17, 2006 01:46 PM
本筋と離れて恐縮ですけど、やっぱり親父が先に逝ってくれないと
実家が心配でしょーがないっすね
お袋はそれなりに独りを楽しむ術を知っていると思うけど
親父にはそれは無いし、家のどこになにがあるかもわからんだろーし…
ZEAKさん、お世話は大変だと思うけど頑張ってくださいね!
Posted by: 章仁 | January 17, 2006 06:37 PM
同意です。変な話しですが、おふくろさんがのこっていてくれたら、どんなにか行きやすい実家になっていたかと。(以下自粛(^^;)
夜のお父さんたち、子どもが来やすい実家にしましょうね。
Posted by: ZEAK | January 17, 2006 07:31 PM