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ボクより自由に一ページを使いこなしている感じです 雑誌の切り抜き、食事の材料、TV情報番組のメモ、貰った名刺…等々
ボク自身のほぼ日がほとんど文字で埋まっているのと比べると 読み返した時にカミさんの方が雑誌感覚で読めて楽しいような気がします
ボクも挿し絵感覚で、イラスト的な部分を少し入れていこうかな、と思いました
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January 09, 2006 in 突撃隣の手帳術, in ほぼ日手帳・紙手帳 | Permalink Tweet
こんにちは! 女性は男性と違い本能的に自然に道具を道具として使いこなす術が身についているようです。 男性はどうしても頭で使用状況や機能を考えてしまいがちな生き物のようです。 こう思うのは私だけでしょうか?
Posted by: ポンちゃん | January 09, 2006 08:27 PM
ほぼ日手帳、絵やイラストがあった方がいい感じがしますよね。私も字ばかりでたまには絵なんかを入れてみたいなあと思いつつ、今日も字ばかりです。
Posted by: 雅亮 | January 09, 2006 09:25 PM
自分で自分の手帳を読み返してみると、 MOLESKINEの時は文字だらけの方がしっくりきてたのに ほぼ日手帳だとイラストが無いと寂しいんですよねー
で、女性の方が道具を…云々ですが、全く同感でさね 『ほぼ日手帳の秘密』に掲載されてるのも女性の方が多いし(^^;
Posted by: 章仁 | January 09, 2006 10:59 PM
なんくせをつけてほぼ日手帳ユーザになりそこねましたが、こちらのみなさんやほぼ日本などを見て、楽しく好きなことを書き込む手帳スタイルってのもありなんだ、と開眼しました。 楽しく落書き書き込んでます>>eco手帳
手帳術ってどうも昨今、目標達成とか自己実現とかバリバリの仕事人向けのモノってイメージばかりが強かったんですが、たれぱんだというかリラクマ的な手帳スタイルに触れることが出来て本当によかった! これも章仁さんのおかげです。
今度は生でふれあいましょう。(.。 )☆\ ぽかっ
Posted by: おなら出ちゃっ太 | January 10, 2006 04:33 PM
なんでんかんでん…ではなく、なんでもかんでも 『この目的のために』と限定してしまった瞬間に、 その道具は羽ばたくのをやめてしまいますよね
もちろん一つの目的のために、それを入手してもいいんですけど 自分のものになったのなら、思うままに使ってこそ 楽しみが生まれてくるのであって…
ともすれば堅苦しい『人生の目標』とか『達成すべき…』 なんて言葉が多用されがちな昨今の手帳術ブームですけど 目的にそって生きなきゃいけない、なんてつまらないし それこそ日々の発見を手帳に書き込む余裕も無くなっちゃいますよね
そーゆー意味で『ほぼ日』は、肩の力を抜かせるいい『感じ』がします おおげさに言えば手帳の原点回帰なんでしょうけど、タイミングが良かったですよね
Posted by: 章仁 | January 10, 2006 05:59 PM
章仁さん、おなら出ちゃっ太さんこんにちは、自分も同じ考えでほぼ日手帳を導入しました。目標達成のためのってのも人によっては選択肢かも知れないけれど、発明した人には良いかもしれないけど、全部が全部当てはまる場合ではないと思う。ほぼ日手帳はビジネス手帳や目標手帳とは対局の考え方ですよね。升に何かを埋めてそれを実現していくってのより、なんかこう自分の考えをはき出すためのツールっていうのか、型にはまっていないのが良いのではと思う。人によって絵日記にしたり、子育て日記、レシピ、スケジュール、営業記録とか何でもありの懐の広い手帳ですよね。それがヒットした原因なのではと思う。 自分もみごとにその術中にはまってしまったけど。(^^; 書くことが楽しくなる手帳なんてのがほぼ日手帳がくれたものではないかなと思っています。
Posted by: ZEAK | January 10, 2006 06:48 PM
ビジネス寄りで考えれば、『手帳は道具に過ぎない』し、 『手帳術は手段に過ぎない』んだけど、それをばっさり割り切ってはつまんない
せっかくそこに『楽しめる要素』があるのなら、そこも味わっておかない手はないよね 変な話、手帳なんてなんででもできると僕は思う 200LXもPalmもZaurusもシステム手帳も取り上げられても仕事はできるし 強制的に『これでやれ』と手帳を渡されたら、それでなんとかやっちゃうだろう
でも、きっと楽しくないんだよねー
自分で選んだ道具、自分で気に入った道具、愛着の沸いた道具 そーゆーのがますます手帳との付き合いを深めると思うし、 自分の考えや思いを正確に反映していくようになるんだろうな、と思う
ま、要するに『楽しめる部分は楽しもうよ』ってことで!
Posted by: 章仁 | January 10, 2006 08:32 PM
章仁さんこんにちは。 そうなんですね。その点を考えると奥様はじめ女性の方々ってすごく手帳の使い方を愉しんでいるという感じがしますね。 あと財布の中身とか。お金以外にすごい昔のレシートとか割引券とか大量に出てきます。これ捨てればもっと薄くて軽くなるのにと思いますが、記念や想い出の品とか言ってなぜか取っておく。(^^; 手帳の使い方って別にだれに教えてもらうものでもなく、自分で使いやすいように工夫すればいいんだと思います。
Posted by: ZEAK | January 11, 2006 12:35 PM
家計簿も一緒につけられてるんでしょうかかね? 同じ女性で主婦の方の手帳って興味あります。 主婦ではないですが、ちょっと片足つっこんでるので(笑)。
Posted by: えみ | January 11, 2006 03:00 PM
女性ならでは、なんですかねぇ… カミさんはそういえば、学生時代から手帳をフル活用していたようで そーゆー意味では大先輩ですね(^^;
ちなみにえみさん> 家計簿は今のところ別に管理しているみたいですよ 一昨年から同じモノを毎年買っているので しばらく継続して,傾向を分析したいんだとか(^^;
Posted by: 章仁 | January 11, 2006 08:32 PM
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Comments
こんにちは!
女性は男性と違い本能的に自然に道具を道具として使いこなす術が身についているようです。
男性はどうしても頭で使用状況や機能を考えてしまいがちな生き物のようです。
こう思うのは私だけでしょうか?
Posted by: ポンちゃん | January 09, 2006 08:27 PM
ほぼ日手帳、絵やイラストがあった方がいい感じがしますよね。私も字ばかりでたまには絵なんかを入れてみたいなあと思いつつ、今日も字ばかりです。
Posted by: 雅亮 | January 09, 2006 09:25 PM
自分で自分の手帳を読み返してみると、
MOLESKINEの時は文字だらけの方がしっくりきてたのに
ほぼ日手帳だとイラストが無いと寂しいんですよねー
で、女性の方が道具を…云々ですが、全く同感でさね
『ほぼ日手帳の秘密』に掲載されてるのも女性の方が多いし(^^;
Posted by: 章仁 | January 09, 2006 10:59 PM
なんくせをつけてほぼ日手帳ユーザになりそこねましたが、こちらのみなさんやほぼ日本などを見て、楽しく好きなことを書き込む手帳スタイルってのもありなんだ、と開眼しました。
楽しく落書き書き込んでます>>eco手帳
手帳術ってどうも昨今、目標達成とか自己実現とかバリバリの仕事人向けのモノってイメージばかりが強かったんですが、たれぱんだというかリラクマ的な手帳スタイルに触れることが出来て本当によかった!
これも章仁さんのおかげです。
今度は生でふれあいましょう。(.。 )☆\ ぽかっ
Posted by: おなら出ちゃっ太 | January 10, 2006 04:33 PM
なんでんかんでん…ではなく、なんでもかんでも
『この目的のために』と限定してしまった瞬間に、
その道具は羽ばたくのをやめてしまいますよね
もちろん一つの目的のために、それを入手してもいいんですけど
自分のものになったのなら、思うままに使ってこそ
楽しみが生まれてくるのであって…
ともすれば堅苦しい『人生の目標』とか『達成すべき…』
なんて言葉が多用されがちな昨今の手帳術ブームですけど
目的にそって生きなきゃいけない、なんてつまらないし
それこそ日々の発見を手帳に書き込む余裕も無くなっちゃいますよね
そーゆー意味で『ほぼ日』は、肩の力を抜かせるいい『感じ』がします
おおげさに言えば手帳の原点回帰なんでしょうけど、タイミングが良かったですよね
Posted by: 章仁 | January 10, 2006 05:59 PM
章仁さん、おなら出ちゃっ太さんこんにちは、自分も同じ考えでほぼ日手帳を導入しました。目標達成のためのってのも人によっては選択肢かも知れないけれど、発明した人には良いかもしれないけど、全部が全部当てはまる場合ではないと思う。ほぼ日手帳はビジネス手帳や目標手帳とは対局の考え方ですよね。升に何かを埋めてそれを実現していくってのより、なんかこう自分の考えをはき出すためのツールっていうのか、型にはまっていないのが良いのではと思う。人によって絵日記にしたり、子育て日記、レシピ、スケジュール、営業記録とか何でもありの懐の広い手帳ですよね。それがヒットした原因なのではと思う。
自分もみごとにその術中にはまってしまったけど。(^^;
書くことが楽しくなる手帳なんてのがほぼ日手帳がくれたものではないかなと思っています。
Posted by: ZEAK | January 10, 2006 06:48 PM
ビジネス寄りで考えれば、『手帳は道具に過ぎない』し、
『手帳術は手段に過ぎない』んだけど、それをばっさり割り切ってはつまんない
せっかくそこに『楽しめる要素』があるのなら、そこも味わっておかない手はないよね
変な話、手帳なんてなんででもできると僕は思う
200LXもPalmもZaurusもシステム手帳も取り上げられても仕事はできるし
強制的に『これでやれ』と手帳を渡されたら、それでなんとかやっちゃうだろう
でも、きっと楽しくないんだよねー
自分で選んだ道具、自分で気に入った道具、愛着の沸いた道具
そーゆーのがますます手帳との付き合いを深めると思うし、
自分の考えや思いを正確に反映していくようになるんだろうな、と思う
ま、要するに『楽しめる部分は楽しもうよ』ってことで!
Posted by: 章仁 | January 10, 2006 08:32 PM
章仁さんこんにちは。
そうなんですね。その点を考えると奥様はじめ女性の方々ってすごく手帳の使い方を愉しんでいるという感じがしますね。
あと財布の中身とか。お金以外にすごい昔のレシートとか割引券とか大量に出てきます。これ捨てればもっと薄くて軽くなるのにと思いますが、記念や想い出の品とか言ってなぜか取っておく。(^^;
手帳の使い方って別にだれに教えてもらうものでもなく、自分で使いやすいように工夫すればいいんだと思います。
Posted by: ZEAK | January 11, 2006 12:35 PM
家計簿も一緒につけられてるんでしょうかかね?
同じ女性で主婦の方の手帳って興味あります。
主婦ではないですが、ちょっと片足つっこんでるので(笑)。
Posted by: えみ | January 11, 2006 03:00 PM
女性ならでは、なんですかねぇ…
カミさんはそういえば、学生時代から手帳をフル活用していたようで
そーゆー意味では大先輩ですね(^^;
ちなみにえみさん>
家計簿は今のところ別に管理しているみたいですよ
一昨年から同じモノを毎年買っているので
しばらく継続して,傾向を分析したいんだとか(^^;
Posted by: 章仁 | January 11, 2006 08:32 PM