シェアリング手帳術の真髄は使い分けにこそあるんですけど
ほぼ全ての機能をフォローできるCLIEはやっぱりセンターの存在

情報を集約してこそ、後からの検索が活きてきますから
予定をずらす場合も、その他情報更新を行う場合も含めて
必ずCLIEのデータだけは全て確実に修正しておきます
先日社内で一つの案件に対して、二ヶ所の部署から
正反対の回答がほぼ同時にでてきた、なんて事がありましたけど
手帳を目的によって使い分ける-シェアリング手帳術を実行する場合にも
こんなトラブルを発生させないように、センターを決めると便利ですよ
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