あなたの手帳は四月始まり?一月始まり?
久しぶりにのんびりネット閲覧をしていたら
ほぼ日手帳のサイトにこんな利用例が掲載されていました
●ほぼ日刊イトイ新聞;ビジネスマンの方に聞きました
→http://www.1101.com/store/techo/2006_spring2/interview/biz.html
ちなみに僕の場合、これまで春の人事異動が多かったので
全く新しい部署に異動する際は、四月始まりの手帳に一新していました
そうでない場合は、一月始まりの手帳を選ぶ場合が多いですね
もちろん会社の年度は4~3月なんですけど
取引先は1~12月や3~2月でまわしている企業もありますし
連続性を重視するような資料や進捗管理はCLIEで行っているせいも
多分にあるとは思います
でも恐らく最大の理由は…
年末年始位しか手帳の整理に充てられる時間が確保できない
というところにあると思うのです
年度末、新年度は数字の詰めやら、社内提出書類のラッシュになりますので、
それを事前に予測して行動計画を組むには年末年始の休みが最適、
というわけです
まぁ、もちろん物欲的な部分で春先に手帳を買う事もあるんですけど
手帳交代のルーチンとしては、そんなわけで『一年の計は元旦にあり』
を無意識のうちに実践しているボクなのでした
The comments to this entry are closed.






Comments