矢印多用がPDAでのPIM活用のキモになる
もちろん紙の手帳でも多用する矢印だけど
CLIEなどのPDAでPIM管理を行なう際は
その活用が、より『キモ』になってくる
例えば○社に●商品を@100で100c/s販売依頼を
したが、結局@100で50c/s、の結果になった場合
○社←●@100*50
と結果だけで書き残すよりも
○社○○氏←●@100*100c/s→@100*50
とカンタンでもいいので、経過、意志も記録した方が
次回リベンジにも資料として使えるし
後から検索する際にも矢印の向きで使い分けられるので
PDAでは一層便利、というわけです
こーゆー普段の『チョット』した加筆情報だけでも
日々重ねていくと随分使い勝手、使用感が変わりますよ!





Comments