年賀状書きの傍らにCLIEを置いて
アドレスのコメント欄には今年一年更新した
コンタクトメモが記載されてますし、
『あれ?お会いしたのいつだっけ?』とか
『何頂戴したんだっけ?』などの過去検索にも
使えるので年賀状書くにもCLIEは欠かせません
転居や喪中等の通知ハガキも届いた時点で
CLIEで更新しているので、PalmDesktopから
吐き出したCSVファイルをハガキ印刷ソフトに
読み込ませればOK
なお、先方から1月3日以降に届いた方はそれも
アドレスコメント欄に簡単にメモしてあるので
出す出さないで迷った時に有効です
※出すのを止めるって、迷いますよね…
とまぁ、CLIEとCLIEをマメに使った自分のお陰で
25日迄に年賀状の束を投函する事ができました
なお、アドレス更新した場合は簡単に更新記録を
コメント欄に書いておくと
『あれ?この方の住所って更新したっけかな?』
という迷いを解消できますよー
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