ほぼ日は土日も1ページあるのがいいね
僕のように数企業の取引先様を担当させて頂いている
場合、ほぼ日手帳のような綴じ手帳を使う際の悩みが
他企業の商談記録が相手に見えちゃうんじゃないか、
という懸念。(ありません?)

でも、ほぼ日手帳の1日1ページ構成なら大丈夫。
土日の空きスペースや、終日肉体労働で書き込みの
少なかった日の余白に商談メモを書込めちゃいます。
もちろん、後から箇条書きでその日に書き写したり
(←○月○日参照)と記録したりしています。
システム手帳なら取引先別にリフィルを区切れるので
こんな苦労も無いんですけど、メモにカテゴリがある
と、どうしても『どこに書くべきか』と悩む一瞬が
発生する場合があるんですよね。
整理上手な方には恐らく無縁な悩みなんでしょうが
それで書き漏らしが発生する可能性があるのなら
いっそ時系列で書き殴っておいた方がいいや、と
割り切った付き合い方が、成功しているほぼ日手帳。
今年も1月から書き込み量、内容、項目とも多くて、
既に読み返せる様なメモの量になってます。
電話メモも商談メモも雑メモも全てこの一冊。
お陰で24時間、ほぼ書き損じ無く記録できてます。
The comments to this entry are closed.





Comments
先日、学校の先生と打ち合わせをした時、メモ用の手帳を出して先生の目の前に我がミミズ文字をさらしてしまいました。
恥ずかしいと言えば恥ずかしいが、おそらくは多分、絶対に他人には盗み読み出来ない暗号文字です。
(゚ ゚ )☆\ばきおい
自分にも読めない時ありますが。
(゚ ゚ )☆\ばきおい
Posted by: おなら出ちゃっ太 | January 30, 2007 04:37 PM
おなら出ちゃっ太さん>
字、綺麗でしたよお?
ちなみに手帳の字って綺麗でも汚くてもいいと思うんす
だって自分の道具ですもーん
Posted by: 章仁 | January 30, 2007 11:48 PM