先ほどの記事−メール返信タイトルの件について、
様々なご意見頂戴し、大変ありがとうございます。
今、コメントが打てませんので記事にて失礼します。
『Re:』を否定するのではなく、気軽に送信できる
メールだからこそ気配りが必要なケースもある、と
書きたかっただけなんですが、文章足らずでしたね。
わちを。さんに『Re:を外さないのは配慮が足りない』
と読ませてしまった事に、深くお詫び致します。
それこそ配慮が無くて、誠に申し訳ございません。
メール送受信には様々なケースがありますから、
もちろん全てのメールのタイトルを変えろ、と
言い切られたら僕も同様のコメントを行うでしょう。
ボクが先ほどの記事で書いたケースは、後輩君の
ミスに対して取引先がお怒りメールを打ってきて、
その返信でしたので、直すよう指導を行いました。
『ありえません!』と送られたメールに対して
『Re:ありえません!』はそれこそ(ありえない!)
と、ボクの中ではかなり抵抗があったもので…
でも、これも先方のメール管理に迷惑だったかなと、
今はEkkeさんのご指摘を読んで反省しております。
個人的にあまりタイトルソートを行う事が少なく、
一日のメール受信数も70通前後なので、あまり
『流れ』を考える事無く、朝と晩に全て返信を完了
してしまう為、履歴をDB的に活用していないんです。
作業打ち合わせなどのスレッド重視でメール送受信を
行う場合は確かに『Re:』『Re:Re:』『Re:Re:Re』の
方が流れが見えていいのかもしれませんね。
それでも、その中で急ぎ確認をして欲しい案件には
は☆めさんのおっしゃる一例のように、ボクなら
【至急!】等とタイトルを付けて欲しいと思います。
なお、クライアントの立場だった際、ひたすら長い
『Re』の連続と、恐らくは先方の社内で転送した名残
であろう『Fwd』のタイトルとともに引用文、転送文
をそのままに送信してくる方がいらっしゃいました。
わちを。さんのご質問引用で、これが不快だったか?
と問われれば…不快ではないけど、一覧にした際に
肝心のタイトルが見えなくて面倒でした(苦笑)
※もちろん当社メーラーに問題あるんでしょうけど
また、転送履歴のせいでサイズを喰い、当社で個人に
割当てられているメール保存最大容量をパンクさせる
方は、ももさんのコメントのように、担当者には
嫌われてましたけど不快、まではいってなかったす。
もちろん、タイトルを変えた程度で『喜ぶ』方は
いらっしゃらないと思いますけど、
『ありがとうございます!○○の件』と書かれると
気持ちよく本文を開けられる、という程度ですかね。
日頃取引先から愛されているモバイル営業マン先輩
なら、タイトルでの挨拶だけで、真っ先に開ける気に
させてしまうかも!?
なお、アタクシ個人メールでは雅亮さん同様に
もっぱら『ReReReのRe〜』状態です。
これは、あくまでダベリの延長なんで変えることすら
意識していないから、なわけですが…
記事に様々な立場からのコメント、感謝します!
香味焙煎さんのおっしゃる通り、取引先のご担当者様
に少しでも心証を良く、と考えるあまりもしかしたら
今回のケース同様、余計な事やってるかもしれません
もしも記事中にそんな片鱗見えたらご指導下さいませ
文章足らずの部分で不快な思いをさせてしまった方に
末筆ながらお詫び申し上げます。
様々なケースを想定して書かず、すみませんでした。
※追伸1
『最近の』女性にメールする白鳥さん、Ekkeさん
『友人の』男性にメールするさっちんさん、
何故か若干羨ましさを感じるのは気のせいでしょうか
※追伸2
FHPPCの会議室でもそんな感じでしたっけ
おなら出ちゃっ太さんはじめ
諸先輩方から暖かくご指導頂きましたなぁ…
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