悔しさが明日の糧となる
というタイトルで企画ネタ発想、企画化、提案、実現、
そして結果検証、提案という一連の営業マンの流れを
他メーカーに招かれて、終業後プレゼンして参りました
※文章にしてしまうと、ホントに恥ずかしいタイトルだ
なお、プレゼン資料のタイトルに先日紹介のPalmWare
書道を使って、静かに反省するような『悔』のひと文字
を手書きで書いて、効果とともに織り込んでみましたよ
ボクの企画ネタのほとんどは、悔しさからできています
※バ●ァリンの半分は優しさからできています
店頭巡回を行なった際にウチの商品が入ってない悔しさ
自社内で解決しようにも動きが遅く対時できない悔しさ
もっと言いたい、PRしたい事があるのに制限ある悔しさ
そして一番悔しいのが他人の企画ネタや提案、実行の
素晴らしさを目の当たりにしたとき…
その悔しさをどーしたら喜び、満足に『変換できるか』
と考えたときにネタが産まれる事が多いです
何もない土地に、草木を生やす事はボクもできません
でも、歩いていたらたまたま芽を見つけた事もあるし
誰かが気まぐれに育てた草木から種がこぼれた事もある
常に喜怒哀楽の視線をもって現場を見る事が大切ですね
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