iuTapに慣れてきた
年末年始も使い込んでいたわけだけど、最近CLIE NX80Vでの文字入力使い分けが面白い。
普段は親指でキーボード入力、休日の喫茶店では外付けキーボードでゆったり入力 (ポメラだねー)。
打ち合わせにはグラフィティを使い、わからない漢字があるときはDecumaを使って手書き認識、通勤電車では吊革につかまりつつ片手でiuTapを使う…と。

満員電車のシルバーシート付近でも、飛行機内でも、病院内でも、どんなシーンでも思考を止めずにメモをとれるのはホントにPDAならではのメリットだと思う。
iuTapという『片手で使える』ソフトウェアキーボードの存在は、上記のような使用シーンの他にも、キーボードの小さな音すら気になるトコロでも有効とゆー、さらに活用の場の自由度を広げてくれた感じです。
CLIE NX80Vの良いところは、単体にはデジカメ機能やキーボード程度しか搭載していないけど、周辺機器やソフト導入などで使い手の望むままにある程度進化を合わせられるトコ。
今回のソフト導入は、今、都市部で働くボクにとってまさしくフィッティングツールになってくれそうですね。
※いよいよ明日、新たな「Palm」がお目見え…?ですね





Comments