Treo680の不安定イメージが一新
国内で利用する際、CLIE NX80Vとの連携に便利なので、アドレス管理にはありがたく、『Addrex』を使わせて頂いていたんですが、良く落ちてしまい…参照までならいいんですけど、編集、登録、他のソフトへ切替…と作業を進めると、かなりの確率で落ちてしまいます。

※もちろん登録件数の多さも要因だと思うんですけど。
これがTreo680の不安定なイメージを助長していたんですが、先日の海外出張の際に標準搭載ソフトの『contact』を使ってみると心象が一変。ホントに落ちなくなりました。
そこで、その使い勝手を高めるべく、アドレスデータで人の名前の前に、ローマ字でフリガナをつけるようにしました。(『章仁』→『akht 章仁』とゆー感じで)

先日CLIE NX80Vへの回帰を報告したばかりなんですけど、手軽に、そして動きの安定してしまったTreo680が再び魅力的に見えてきてしまったこの頃です。
それにしても、ホントに国内でスマフォとして使いたいッスねぇ。





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