スタバ+αな街の喫茶店、でありたい
タイトルの通り、たぶんボクの目指す提案スタイルは、全国企業に勤める身ゆえ、スタバであるコトはもちろん、その街に根付いた喫茶店、というポジションにある。

スタバは今や全国どこに出張しても、約束された味が飲めるという意味で貴重な存在なんだけど、やっぱりマニュアル化された接客スタイルは、関係をなかなか深くしづらい。
でもさ
やっぱり、常連客になって『この間美味しいって言ってたから、今日はこんなスイーツ作ってみた』とか、『ちゃんと椎茸抜いといたから』なんて、相手の見える"あなた仕様"の対応って嬉しくないッスか?
※ちなみに札幌だとイチ押しは『阿毘達磨』なのだ
※現在の近所でも一軒、現在関係構築中
単純に珈琲出された時に『ミルクと砂糖はいらないんだよね』と言われただけでも、ボクにとっては響いてくる。
時にこーゆー関係が煩わしいと思うヒトもいるかもしれないけど、できるだけ"あなた仕様"の対応を心がけたい。
そんなつもりで、CLIE NX80Vを使って、人物データベースの拡充(公私とも含む)をはかってきた。
最近は情報管理方法にも配慮が必要になってきたけど、できるだけこれからも、対応は街の身近な喫茶店であり続けたいと思う。
※と、言いつつ本日出張先でスタバに入っているオレ(笑
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