スケジュールDataの記号化
Treo680への入力や、紙手帳に書き入れる際の、『省力』化や、閲覧時の『見易さ』、キーワード『検索』時に便利なように、単語は極力自分仕様の短縮語にしている。

MeetingをMTと略すのは一般的だけど、取引先もPJタイトルも、自分なりのルールに従って略しているので、同僚には推測できても、他人にはほぼわからんと思う。もちろん、具体的な数字は一切入れていない。
※なお、誕生日等の個人Dataはあだ名のみで入れている。
iPhoneでカンタンにシンクロできる、GoogleカレンダーなどのWebツール利用という状況下における、『保険』という考え方ももちろんあるけど、一番大きいのは、『誰に覗き込まれても、公私予定の判別も、進行中のPJ情報も把握できない』という点。
自分のスケジュールを、自分の思うままにコントロールするには、これが意外と大事なワザだったりする。





Comments