そこに旨いメシと熱々の珈琲があれば
多分ボクはその二つが揃っていれば、どんなキツイ状況下の出張でも楽しめているような気がする。
今回も国内業務の勢いそのままに、全ての現地判断を適時行い、文字通り朝から晩まで…だけど、食事の時間だけはきっちり確保して、毎日違う店で現地の名物を味わっています。
Canadaと聞けばもちろん…
こんなお肉や

こんなお肉

はたまた、こんなお肉ばかりかと思われるかもしれませんが

もちろん、ここはシーフードも旨いのですよ。
で、ここでシーフードといえば、真っ先に思い浮かぶのは彼(彼女かも?)の姿

そんな彼を、こんな感じや

どん!と迫力のこんな食べ方や

さらに、中華でも「広角に収まらない甲殻類」として食したりしました。

食後はスタバの店舗も多かったんですけど、敢えて現地の珈琲「BLENZ」をチョイス。
やはり水の美味しいトコロで獲れた素材ってぇのは、味付けはシンプルでも充分うまい!んですよね。
この点において、六年間を過ごした北海道との共通点をどこか感じてしまう、今回の出張です。
パンもサーモンも美味しかったり、そして街の至る所に喫茶店があったり、駐車が下手だったり(笑
もちろん、お互い移民の街という共通点(Canadaはワールドワイド、北海道は日本の各地という違いはあれど)もあり、何となく受け入れてもらいやすい素地があるのも、ざっくりした性格のボクにはピッタリです。
現地の方にも快くご協力頂いて、楽しくシゴトを進行しております。





Comments
プリンスエドワード島には?
(゚ ゚ )☆\ばきおい
Posted by: おなら出ちゃっ太 | December 24, 2009 at 09:18 AM
あれって反対側の島では?(^^;
Posted by: 章仁 | December 24, 2009 at 09:50 PM
同じカナダなんだから、ちょこっと足を伸ばして。
足の短いオイラには無理でも、スタイルのいい章仁さんなら!
( ̄∇ ̄)オホホホホ
Posted by: おなら出ちゃっ太 | December 25, 2009 at 01:21 PM